趣味

2013年10月26日 (土)

スバル BRZ

Brz_1

Brz_2
Brx_3 ㈱アオシマ文化教材社 SUBARU BRZ’12 エンジン付
外装色は、MR.カラーのサテンホワイトパール C1→C151 クリアコートはガイアノーツのEx-03+T-06を使用 エッチング&メタルシートも㈱アオシマ文化教材社を使用
BRZは2台目になるが、前回のタミヤ製より精度が高い商品だった 日本仕様のローダウン製作した 白の場合 塗装の磨きが効果がでないのかな

2013年10月13日 (日)

プラモデル スカイラインGTR

Gtr_1Gtr_2Gtr_3

今回はパーツ数の少ない初心者用をチャレンジ 部品数が少ないので塗装を懸命に行う 全てをエアーブラシで行った 塗装時のマスキング等面倒な部分もあるが 筆より数段上の出来上がりになった しかし細かい部品を紛失し完全の出来ではなかった 塗装もシルバーは楽かな 
塗装は ガイアノーツスターブライトシルバー+希釈液T-09s クリアーコート EX-03 +希釈液T06s
次はメーカー違いのスバルBRZを製作中

2013年10月 4日 (金)

プラモデル ランボルギーニLP700-4

Lp700_1_2 Lp700_2_2

ランボルギーニアヴェンタドールLP700-4 1/24 アオシマ文化教材社
この車種あ実車で見たことが無い ネットのカタログで素晴らしいフォルムと思い製作したのですが、部品部品点数が多い中級者用のプラモデルかな・・この車も扉が跳ね上げ式で固定するのが細かく写真撮影時にはできなかったので取り外し状態で撮影 
色はマイホビーのシルバーでトップはガイアノーツのEx03を使用した 塗装は大分よくなってきたが細かい部品の取り付けはペールで見ながらで苦しんでいる 今後もそうだろう

プラモデル ベンツSLR

12

メルセデス・ベンツSLRマクラーレン 1/24 タミヤ
タミヤのスポーツカーシリーズNO290を初めての黒色塗装で行いました。 艶出しは少し磨くと光のですが、クリアーの厚みが薄かったのか凸部を磨いたら下地が出てしまい数回塗り直しを行った エンジンフードと扉が開くのですが 跳ね上げ式の扉の為固定が上手く行かなった 又、黒は写真撮影での埃が目立ちエアーを吹いてもダメだった 次回への課題

2013年8月 9日 (金)

プラモデル スープラ レース仕様

Photo_2

Photo_3
Photo_4
プラモデル製作は5台目になった今回は塗装の大部分をエアブラシで行った そしてデカールの数も多く面倒だった 反省は窓枠廻りの塗装のマスキングがうまく行かなかった事が悔やまれる 艶出しも何とか上手く行った感じがするが、デカールとの取り合いクリアは難しい

2013年7月21日 (日)

プラモデル フェラーリF50

フェアレディと同時に製作していたF50がやっと完成?した 塗装の吹き直しフレームの再製作等出戻りが多い車になって失敗作でした 何とか形にはしたが 自己評価としては40%以下の出来になってしまった。

F501
F502
F503

2013年7月19日 (金)

プラモデル フェアレディZ

1/24スケールのプラモデル第3弾が完成した ボディの塗装を3回行った(失敗の為) エアブラシと塗料の混合具合が多少解ってきたかな・・・・・?

Z_1 Z_2
細かい部分(窓枠)の塗装が失敗した組み立ても若干無理を行っている(塗装が厚くなったせいかも?)3台目で少し見えてきたが、この商品は初心者の初心者向け商品なので 又、写真撮影も難しい 被写界深度を深く取るのでF22以上でないとボケが発生する 三脚を使って撮影した 写真技術も磨かなければ 次回挑戦

2013年5月21日 (火)

プラモデルの途中経過

Lfa LFAのエンジンとシャーシ部分の完成 塗装はエアブラシで行うと全く違う 刷毛塗りの出来と雲泥の差になるが細かい部分は仕方無いのか、仕事もそうだが完成形を考えて段取りが必要なので難しい あと何台か経験すると満足のできるプラモデルが完成かな・・・・・・・?

2013年5月13日 (月)

次のプラモデル レクサスLFA

Img_0662 タミヤ 1/24スポーツカーシリーズ レクサスLFA

2台目のプラモデルはレクサスLFAとした、この車は仕事で店舗行った時見ることができた当然乗ることはできなかった すべて注文生産で椅子の設置具合やハンドル等特別ルームのある販売店で見ることができた 白のボディで作ってみる予定 製作予定期間3週間を考える。

2013年5月12日 (日)

プラモデル スバルBRZ

30数年振りにプラモデルの製作に取り組んだ以前の経験は全く違った 道具は必要な品物を取り揃えるが、エアーの吹付は今回は止めて缶スプレーで行った 昔と違ったのは製品は精密になったが、目が衰えて細かいのがルーペが無いと見えないので不便だった。

1 1/24 タミヤスポーツカーシリーズNo.324 スバルBRZ

2 正面

Photo 後部

Photo_2 エンジンルーム

今回製作して次回へのフィードバックは、サーフェイサー吹付後の研磨を行わなかった事で次回は1000番程度で研磨しそして仕上げの塗料を吹く(次回はエアブラシに挑戦) 次に部品接着時の接着材の量と塗り方法 塗料の研ぎ出しの完成具合 そしてデカールの貼り付け要領 経験を積めば少しは良くなるか 今回のスバルBRZは¥2200と安い物でも精密な部品構成だった。

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