散歩街歩き

2016年12月 9日 (金)

美術館・博物館巡り

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上  江戸東京博物館 戦国時代展 ¥680
中  すみだ北斎美術館 ¥900
下  たばこと塩の博物館 ¥50
全て 65歳以上のシニア料金
戦国時代展は古文書等手紙等が多い 武田信玄・上杉謙信から徳川家康までの時代だが 織田、秀吉が少ない展示で興味が・・・
北斎の帰還は、建物を見たかったので展示は常設展のほうが面白いかな???
たばこと塩の博物館は煙草はキセルなど親父が親しんでいたので懐かしい 塩は勉強になる

2016年1月11日 (月)

春日部の消防出初式

春日部の出初式を初めて見学に行く 関係者の挨拶に始まり”消防団”の各種行事が行われるが、非常にだらしなく見える ボランティアか?町火消の名残だが消防車は立派だった そして梯子による演技はないが、爆音と共に飛来したのが消防ヘリで救助活動のデモをおこなった凄い

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2015年5月17日 (日)

代々木地区散歩

Photo 明治神宮

数十年振りに明治神宮に参拝に訪れてビックリ 参拝者の半数以上が外国人特に中国語が飛び交っていた 外人(中国)観光客が多く参拝に来るのは良いのか???

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代々木公園で開催されていた タイフェスティバルを散策した こちらは9割以上が日本人だった イーサン料理(写真下)の屋台で空芯菜を買って食べた 懐かしい味か???

2015年5月 3日 (日)

春日部庄和町 大凧まつり

20150503100畳の大凧


20150503_2 大空に舞う大凧

2015年5月の春日部庄和町の名物行事”大凧まつり”に久しぶりに出かけました、駐車場から会場まで約1kmを歩く(いい運動) 当日は風が無く凧上げには向かない天候でしたが 何とか大凧が上がった。

2014年12月27日 (土)

東京駅のライトアップ

クリスマスの飲み会の前に丸の内のイルミネーションと東京駅のライトアップ見学によりました。

丸の内のイルミネーションは例年通りのにぎわいだったが、東京駅のライトアップは今年初めてでプロジェクションマッピングではないので丸の内と同程度と考えていたら大間違い 通行規制がひかれまともに見学は出来なかったが一応撮影はした・・・

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2014年10月20日 (月)

栃木蔵の街並み散策ハイキング

東武鉄道で開催している健康ハイキングの参加 今月は栃木市を散策しました。歩いたのは配布コース通り歩いて7kmとあるが5km少しと感じた

Photo 栃木駅で受付を澄ますと配布されるコース図

Photo_2 幸来橋から見る巴波川(うずまがわ)

Photo_3 日光例幣使街道

Photo_4 とちぎ蔵の街美術館(休館日)

Photo_5 栃木観光の写真スッポト?と思われる唯一の場所

今回の散策ハイキングは1万歩と非常に少ないコースだったので疲れも充足感も全くないコースだったのが残念 11月に秋祭りが開催されるようだ。













2014年10月17日 (金)

日本オープンゴルフ選手権観戦

第79回日本オープンゴルフ選手権が千葉県野田市の千葉CC梅郷コースで開催されていたので散歩ついでに2日目を観戦に行きました。

参加選手の目玉はマスターズチャンピョン オーストラリアのアダム・スコット一人か昔観戦した時は尾崎将司や青木功等が参加して グリーン上の選手にオーラを感じたが今の選手は全く感じないコースであっても上手な人がプレーしてるな位か感じないかも・・・・・

Ccc 8番ホール グリーンを望む(撮影禁止だが風景なので・・)

Ccc_215番ホール脇のリーダーボード

Photo 当日配布されたコース案内 裏面に組み合わせとスタート時間が記載されていた 入場チケット(¥3000 平日当日券)

Photo_2 記念で買った バックとマーカー










2014年9月24日 (水)

幸手権現堂の曼珠沙華

読売新聞の朝刊で紹介されていたので早速訪れてみました。

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土手一面の彼岸花 またの名を曼珠沙華 幼少の頃は横須賀の山の中では道路脇に咲いていて何も感じなかったが これだけ多く咲き乱れると綺麗と思った。

2014年8月19日 (火)

栃木益子ひまわり祭

8月18日笠間でのゴルフの帰りに以前から見たかった ひまわり見学に立ち寄りました。

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東京ドーム2個分の敷地にひまわり等が咲いている 丁度見頃でしたが、お祭りの雰囲気はなく 無料の駐車場に車を置き 勝手に見ることができた ひまわりの花がもう少し大きいと良かったかな 暑い日差しのなかゆっくりと見学させて頂きました。

2014年8月 6日 (水)

春日部資料館へ

毎日暑い日が続くので避暑がてら 地元の春日部郷土資料館を初めて訪ねて見ました。 

春日部の名前の由来を資料館パンフレットによると 一説では”水の浸った土地カスや、川のほとりカワベなど 地形を表す言葉から起こった説 平安時代末期に紀氏の一族が土着し春日部氏を名乗ったことから” 等諸説あるようです 私も春日部に住んで30数年になりますが、有名なのは 松尾芭蕉の奥の細道での宿場町と思います 資料館には旧日光街道の粕壁宿がジオラマになっていた 本陣そして脇本陣と両方あるのである程度大きな宿場だったと思われるが 今はその建物等資料は一切残されていないのが残念 
20140806 左側が古利根川で手前から奥へ日本橋に上る
201408062 ジオラマの詳細

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