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2017年7月 8日 (土)

本”女であること”川端康成

042 昭和55年8月刊行 新潮社 文庫版675頁

弁護士の主人と奥様に主人の友達の娘が大阪から東京に出てきて下宿するが そこには弁護士の主人が扱った事件の殺人容疑の男の娘を一緒に住まわしている それから始まる女性の関係を描くが だらだらと長文の小説で読みつかれた

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