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2013年2月17日 (日)

本”QEDベイカー街の問題”高田崇史

Photo 講談社文庫 389頁

コナン・ドイル作品の主人公シャーロックホームズを崇拝する人たちをシャーロキアンと言うそうだ その仲間が次々と殺される内容だが 今回も桑原崇と棚旗奈々が解決をしていくのだが、日本の歴史関係が多いのだがイギリスの本を題材にしたのは珍しい シャーロックホームズは長編・短編合わせて60作品で著作権切れで電子図書で出ているので読んで見ようとは思っているが、本の主人公がいかにも現実に存在するように語らうことは凄い事かな 本の中身が不思議な事が多すぎる為か シャーロックホームズは死んだが読者の要望で生き返り人格も変わってしまい別人間だとか・・

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